【4コマ】音声さんと女子大生のふたりぐらしを四コマでON AIRします!猫絵も描きます。
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2008.03.21 Fri

*首輪談議*
妄想の成せる技・・・。
実は北村、既にどこのお店の首輪を購入するか決めているのです。
LEOMI
こちらの丸皮のセーフティ首輪!!
マジックテープ付きのグログランとサテンの合わせ地のリボン首輪も素敵。特に子猫時代は絶対これをつけさせたい!!
その他のグッズもこれでもか!と私のドツボ。
もはや妄想には欠かせないサイトです。
しかし、猫の首輪というのは、実際飼っていない妄想飼い主にとってはまぁ「こんなのいいなぁ、あんなのいいなぁ」で済むのですが、リアル飼い主さんにとっては大事な問題。
妄想飼い主なりに勉強して、猫の幸せと首輪の関係を考えた結果、
北村は以下の結論に辿り着きました。
首輪は、ある程度の加重(しかし猫の体重より少し軽い程度。あまり緩すぎてもいけない)が加わったら外れる構造で、
迷子札(ドッグプレート型、やリング型など、デザインはシンプルで金属に刻印のもの。表に名前、裏に飼い主の電話番号と名字は最低限=参考→ペットメダルネット)は必須。
理由は、
ある程度の加重が加わると外れる構造でないと、首吊りの危険がある。
しかし、あまりゆるすぎると、迷子になった先で首輪自体が取れて意味がない。
迷子札は紙を入れておくロケット型のものもありますが、紙の劣化やそのもののボリュームが気になるので、やはり金属製で刻印がされたものが最適かと。
あと、首輪をつけない。という選択肢はなし!
脱走時に野良と見分けがつかなくなったら下手したら保健所行きですし、
なにより、
楽しみたいじゃないか!首輪コレクションしたいじゃないか!
・・・ま、全て妄想なんですけどね。
そしてKが狐みたいな色になってしまいましたね・・・ショボーン
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